カテゴリー別アーカイブ: 水曜

ノンケ動画

ノンケ動画って男のは何回か見たことあるんだけど、レズのノンケ動画って見たことある?
それってただのレズ動画じゃない?
レズ動画と、レズのノンケ動画ってほぼ同じような意味になっちゃってない?
俺が何を言いたいのかというと、男女のノンケにとって、同性愛の一線を超えることが、男の方が覚悟がいる、という意味ね。
だって、男のノンケ動画ってもっと衝撃的じゃん。
レズのノンケ動画って、女同士のイチャイチャの延長だったりするじゃん。
男同士でイチャイチャの延長って・・・まずイチャイチャ状態に持って行くまでが一苦労じゃん。
女なんていいよな、ボディータッチとかも意味なく出来るじゃん。
手をつないだりハグするのも、意味なくできちゃうし、髪触ったり、頭撫でたりだって、別に普通の感覚で受け入れてもらえるじゃん。
ノンケのちんこが大好きなので出会い系でフェラ友を見つけています
男のノンケと女のノンケでは攻略の難易度が全然違うんだよ。
女の方が落ちやすい、一線を超えやすいよな。
男は、もともとその気があるのなら別だけど、まったくのノンケだった場合、かなーり難易度上がるよ?
ノンケの世界でも男女の違いって大きいよな。
だからって別に女はズルいとか言わないけどさぁ。
それだけイージーモードな生き方ができるってことで、純粋に女が羨ましいよな。
男として男を誘うのも難しい、男として女を誘うのもけっこう難易度高いしな。
女ってなんか訳の分からない集団意識があるだろ。
一人の女を敵に回したら、女全員が敵になってるみたいな感覚あるから、余計に怖いよ。
俺にとっては未知の生物だよな~。
クリトリスオナニー
クリイキ

出会い系でセフレ募集

仲のいいお友達だった人が、出会い系でセフレ募集するようになってから、人が変わってしまって。
ちょっと心配なんです。
もちろん、友達だからといって、相手のセックスライフにまで口を出す権利なんてないわけで、心配するのも違うような気がするんですけど。
出会い系でセフレ募集するということすら、なんとなく違和感があって、そういう話をされた時にちょっと「あれ?」って思ったんです。
私と彼女、昔職場が同じでその頃からの付き合いなんですけど、私も彼女も独身で。
歳を取ったら二人で一緒にマンションでも買って共同生活しようか、なんて笑って話してた間柄なんです。
やっぱり、男がいいんですかね・・・?
それに、お互い40過ぎてるのに、出会い系でセフレ募集なんて違和感しかないんですよ。
ちなみに私は、ここ数年彼氏いないです。結婚願望もないので、このまま独身でいいかなと思ってます。
エロチャット
彼女は違ったんですかね。
やっぱり、男を求めていたんでしょうか?
本当は結婚したいとかそういう希望も捨てきれてないのかもしれません。
私があんまり男性に興味がなくて、結婚も興味がなかったので、合わせてくれてただけなのかもしれないですよね。
出会い系でセフレ募集するほどだったのかな・・・なんて実は私の方がショックで。
それに、その出会い系でセフレ募集するようになってから、男性をバカにしたり、値踏みするような発言が増えて来て、それがちょっと時々不愉快なんです。
今までは、そんなことを言う人じゃなかったんですけど。
やっぱり、出会い系でセフレ募集なんてしてると、色々とバカにしたくなるんでしょうか?
不倫の出会い
アシュレイマディソン

チャットオナニー

僕と彼女の出会いは、ライブチャットだった。彼女がチャットレディで、僕が客だった。
そんなに飛びぬけて可愛いわけではなかったが、優しい性格と礼儀の正しさに惹かれて僕は即座にリピーターとなった。
ちなみに、そのライブチャットはエロ目的がメインだった。僕も、何人かの女性のチャットオナニーをズリネタにさせてもらったことがある。
ただし、彼女のチャットオナニーは見たことがなかった。というか、僕が要求しなかったのだ。
別に彼女はエロチャットを拒否していたわけではない。ツーショットになった時、請われれば見せていたという話だ。
だけど、僕の本能は彼女にエロを求めていなかった。言い換えるならば、こんな子にエロをさせてはいけないと思ったのだ。
後から聞くと、彼女にとっても僕は不思議な存在だったらしい。
マルチでは紳士的でも、ツーショットになると一変して過激な要求をしてくるような男も少なくなかった中、チャットオナニーなどのエロを全く要求せず、まったりとトークを楽しんでくれる僕と言う存在は、彼女にとって癒しだったと言う事だ。
確かに、ツーショットで「美味しい出汁巻き卵の作り方」をチャットレディと論じ合うなんて僕くらいのものだろう。
DXLIVEでオナ見するだけでなく相互オナニーを体験する
ただ、僕はそれが楽しかった。彼女がマルチで見せていた優しさを僕が独占しているというだけで、僕の支配欲は満たされていたのだ。
やがて、お互いに住んでいる地域が近いことが分かった。リアルで会うことを誘ったのは僕の方だ。
生で見る彼女は映像で見ていたよりも可愛かった。リアルでしか感じられない漂う香りや息遣いは、僕にとって理想だったのだ。
それから、何度かデートを重ねた後、僕の方から愛を告白した。そして、彼女も快く受け入れてくれた。僕との交際を機に、彼女はチャットレディを卒業して、僕は文字通り、彼女を独占することに成功したのだ。
ただし、未だに肉体関係はない。幾度となくそんな雰囲気になったこともあるが、どこかでブレーキをかける自分がいるのだ。
彼女のチャットオナニーを見てはいけないと告げてきた本能が、未だに僕に残っている。当時、彼女のチャットオナニー見たさに群がっていた凡百の男たちと一線を画することによって、僕は彼女と言う恋人をゲットできた。だからこそ、彼女と肉体関係を結ぶことが凡百の波に飲まれてしまいそうで躊躇してしまっているのだ。
まあ、いずれ、それは時が解決してくれるだろうと思い、僕は初めて彼女の小さな肩を抱いた。
テレセ
オナ電