カテゴリー別アーカイブ: 月曜

フェラ動画

男同士のフェラ動画はよく見るよ。別に僕がホモでそう言うものに興奮するとか言うことではなくて、あくまでも話のネタの一環で。
そこでいろいろと思うところがあったのだけど、やっぱり男同士だからそこには力強さがある・・・と言うのは思い込みで、何と言うかな、繊細なんだよね。
まあ、出所がわからない動画なので本気なのかお芝居なのかはわからないのだけど、本当にこの人たちは愛し合っているんだな、と感じることができる。
女が男にやるフェラって、どこか下品なんだ。フェラとかセックスに品を求める気はないけど、どこか雑っぽいんだよね。もちろん、人によってフェラのやり方は異なるけど、印象的に「口で無理やりペニスをしごいている」感じがすごくするんだ。女にとって、男のペニスは自分を貫いてくれるもの。硬くなっているペニスをさらに鍛えているようにも見える。時々、あれは痛いだけだろうと思うこともある。
フェラ友
その点、男同士は相手をいたわりながらフェラしているのがよくわかるんだよ。大事な人の大事なものを大事に扱いたい、という気持ちがフェラによく表れているんだ。更に言えば、自分にも同じものがついているから、快感と痛みの境界線が自然とわかっている感じなんだよね。
「女をイカせられるのは女」と言う言葉を聞いたことがあって、レズビアンにハマってしまう女性はそれが理由でもあるそうだ。つまり、ゲイも同じなのだろうというのが、フェラ動画を見ているとよくわかるね。もちろん、ホモセクシュアルもレズビアンのように気持ち的に同性を愛することができるか?という根本的な問題はあるけど、抵抗がなければフェラは同性同士の方がいいなんて、フェラ動画を見ながら思っちゃったね。
もっとも、僕はノンケなのでやっぱりその手の行為は異性に限る。ただ、エロ動画見ながら自分の右手でペニスをしごいているとさ、自分で自分を慰めるというか、男が男を慰めているわけでしょ?だったら、ゲイのフェラ友作る方がいいのかな、なんて考えたり考えなかったりね。
ノンケ動画
フェラされたいノンケ

チクニー

中年過ぎるとチクニ―くらいの刺激でいいなと感じるんだよね。
俺、血圧けっこう高いんだけど、それもあって、勃起力が自信なくなってきて。
勃起するのにエネルギー使って、射精に至るまでにまたエネルギー使う。
それが、面倒に感じてくるわけ。
なかなかイケない時の不快感って分かるだろ。
もうちょっと!!みたいな状態から、なかなか進展しないと、体力的にも気力的にも続かない。
オナニーする方が健康維持には役立つとか言うけど、あれ、ウソじゃね?って思うんだよね。
俺はチクニ―でいいやって気がしてきてる。
奥さんとはとうの昔に、セックスレスで、ここ十年はしてないと思う。
奥さんもする気ないみたいだし。
乳首舐め
寝室別だからね、もうすでに。
奥さんが空いた子ども部屋に移っちゃって、それからずっと、一緒には寝てないよ。
寂しいとかそういうことはないんだけど、むしろほっとしてる自分もいるし。
この歳になると、性欲より睡眠欲の方が大事よ。
昔の同世代の友人なんかでも、レスの人多いねー。
性欲がないわけじゃないけど、持続力がなくて、不完全燃焼って感じ。
あと、途中で萎えちゃった経験があるやつなんて、怖くて出来ないって(笑)
俺の場合は、チクニ―をマスターしてるから、ある意味、ドライオナニーっていうかさ、快感も味わえるし、体力も消耗しないし。
歳を取ってからは、チクニ―でいいよ。
オナニーとかセックスはさ、若い時にやればいいんだよ、歳とってまでするようなことじゃないね。
まぁ、できるに越したことはないんだろうけどな。
乳腺開発
外イキ

プチ援助交際

ホストで働いています。1年前までは氏名をもらうのもやっとだったけれど、今ではミアのお陰で売上も徐々に伸びてきました。俺は23歳になったらホストを辞めてちゃんと働こうと思っていたので、残り一年でミアと出会えたことに本当感謝しています。ミアはOLの仕事をしていると言っていました。そんなに給料がいいのか、週に一度のペースで数万円から数十万円使ってくれる。俺は無理して来なくて良いと言っても大丈夫と言って来てくれます。
しかし、お店が休みの日にミアがおじさんと歩いている姿を見かけました。まるでデートをしている感じでした。俺は嫌な予感がしました。後日、ミアが店に来てくれたので聞いてみるとネットで知り合った男性とプチ援助交際をしていると言いました。
プチ援
プチ援助交際をしている理由は俺のせいかと尋ねると何も言わないミア。ショックでした。その日はお酒を頼むこともなく、俺が奢りました。ミアの行動に改めて思いました。こんな悲しい気持ちになるのはミアの事が好きだったから、自分を犠牲にして来てくれた事に。
そして、残り一年働く前に俺はホストを辞めてミアに会いに行きました。「お前が好きだからホストは辞めた。だからもうお前も出会い系を利用するな。俺の彼女になって欲しい。」その言葉に泣くミア。そして、俺たちは付き合うことになった。
それからしばらくして就職先も決まった。つい癖で煙草に火をつけようとする人にライターを差し出してしまいます。その話をミアにすると笑われます。その笑顔がもう俺だけの物と思ってしまいました。
口ワリ
車内割