作成者別アーカイブ: dcprisonerhelp

フェラ動画

男同士のフェラ動画はよく見るよ。別に僕がホモでそう言うものに興奮するとか言うことではなくて、あくまでも話のネタの一環で。
そこでいろいろと思うところがあったのだけど、やっぱり男同士だからそこには力強さがある・・・と言うのは思い込みで、何と言うかな、繊細なんだよね。
まあ、出所がわからない動画なので本気なのかお芝居なのかはわからないのだけど、本当にこの人たちは愛し合っているんだな、と感じることができる。
女が男にやるフェラって、どこか下品なんだ。フェラとかセックスに品を求める気はないけど、どこか雑っぽいんだよね。もちろん、人によってフェラのやり方は異なるけど、印象的に「口で無理やりペニスをしごいている」感じがすごくするんだ。女にとって、男のペニスは自分を貫いてくれるもの。硬くなっているペニスをさらに鍛えているようにも見える。時々、あれは痛いだけだろうと思うこともある。
フェラ友
その点、男同士は相手をいたわりながらフェラしているのがよくわかるんだよ。大事な人の大事なものを大事に扱いたい、という気持ちがフェラによく表れているんだ。更に言えば、自分にも同じものがついているから、快感と痛みの境界線が自然とわかっている感じなんだよね。
「女をイカせられるのは女」と言う言葉を聞いたことがあって、レズビアンにハマってしまう女性はそれが理由でもあるそうだ。つまり、ゲイも同じなのだろうというのが、フェラ動画を見ているとよくわかるね。もちろん、ホモセクシュアルもレズビアンのように気持ち的に同性を愛することができるか?という根本的な問題はあるけど、抵抗がなければフェラは同性同士の方がいいなんて、フェラ動画を見ながら思っちゃったね。
もっとも、僕はノンケなのでやっぱりその手の行為は異性に限る。ただ、エロ動画見ながら自分の右手でペニスをしごいているとさ、自分で自分を慰めるというか、男が男を慰めているわけでしょ?だったら、ゲイのフェラ友作る方がいいのかな、なんて考えたり考えなかったりね。
ノンケ動画
フェラされたいノンケ

援交デリバリー

 独身、30歳のリーマンです。
某所で援交デリバリーに会いにいったら、3Pができちゃった!って、記事を読みました。
また釣りかよ、なんて冷めた目を持ちながらも、心のどこかでそれが本当だったら、ガチ面白いことになるなと、考えてしまっている自分。
某所の記事には、某無料掲示板を利用したって書かれていました。
そこで、釣り覚悟で掲示板をのぞいてみたところ、確かにそれらしきメッセージが。
それ女の子が2人で投稿しているものでした。
「私たちと3人で、とってもエッチのプレイを楽しみませんか?2人ともEカップだよ♪2人で、フェラのご奉仕しちゃうかもよ」
分かってるんですよ、釣りだっていうことは。
援交デリバリーだってことも、十分承知しているんです。
だけど、だけどですね、彼女もいないから不満が強烈。
風俗にもデカケない俺にとって、たとえ相手が援交デリバリーだって、構わないんじゃね?
いつの間にか、こんな脳内変換をしてしまっていました。
そこでメッセージを送ってみたところ、アポしてくれることに。
支払いは、ちょっと高い2万5,000円。
まぁ相手が2人だから、これは仕方ないのかもしれませんね。

 援交デリバリーってさ、ブサイクな年増がやってくるって、相場があるじゃないですか。
待ち合わせ場所にいたのは、若そうな女の子2人組み。
1人はショートカット。
1人はセミロング。
2人とも顔を悪くない。
LINEでエロい話をする
にっこり笑って「お待ちしてました、今日はよろしく」と、元気よく挨拶してくるのだから驚きました。
あれ?業者じゃないの?
ちょっとうたぐり始めてしまいました。
「それじゃ、ホテルはあっち側ですから」
これまた明るい表情で入りだしたのですが、かなり慣れている様子を見ると、ヤッパリ業者かな?

 慣れすぎちゃっていると言うか、ホテルに入れば直ぐ裸を見せてくれたりして。
とりあえず3人でお風呂に入ることに成功。
お風呂を出たら、ダブルフェラしてくれて、ぶっちゃけ至福の時間をすごせちゃって。
ずっと前からやりたかった、親子丼。
あれにも挑戦させてもらいました。

 行為が終わると、そそくさと帰り支度。
これ見て、ヤッパリ援交デリバリーの一種なんだなと、納得した気分。
それでも、結構派手にセックスができたから、全く問題はありませんでした。
援交デリバリー
プチ援

車内フェラ

 出会い系で知り合った、プチ援の女子大生なのですが、そのあまりの魅力に本番をお願いしてしまいました。
車内フェラだけのつもりだったのですが、車内ファックまでさせてもらえたのです。

 36歳、既婚の会社員です。
家庭でのセックスは皆無。
妻も自分も、お互いを空気のような存在にしか感じなくなっていって、異性としての魅力を覚えることが無くなってしまっていました。
家庭の中でセックスしなくなったって、性欲の方はガッツリある。
しかし、モテ男じゃないから、気軽に女の子とタダマンセックスができない。
こんな自分がとった方法が、プチ援の女の子との車内フェラでした。
援交だとかなりお金が必要になるけれど、車内フェラだと5000円程度で済みます。
懐にも優しく、気軽に快楽を得られるため、出会い系でプチ希望の女の子を探しまくっています。
フェラ抜き

 20歳の女子大生なのですが、信じられないほど魅力的だったのには驚きました。
お嬢様風でもあるし、顔立ちは整っているし、10代の頃の三吉彩花ちゃんみたいなのですから。
こんなルックスで、プチしちゃうの?とひたすら驚きを感じた相手でした。
車に乗せて、人目の届かないところまで移動。
彼女の付けている香水の香りが鼻腔をくすぐりました。
サラサラの黒い髪。
大きな瞳。
愛らしい唇。
何処をどうとっても、素晴らしいという言葉以外は出なかったのです。

 可憐な女子大生に車内フェラでしゃぶりまくってもらったことで、興奮が強烈になっちゃって、どうしても本番したい気持ちに。
「挿入ダメ?」
「ダメ、フェラだけ」
「あと5000円出すから、ちょっとだけ挿れさせてよ」
「ええ・・」
「お願い、1万円出すからちょっとだけ」
お願いを続けた結果、車内フェラではなく、車内ファックになりました!
頼んでみるものですよね!
後部座席で、対面座位での挿入。
車がガンガン揺れていたから、誰かに見られちゃった可能性もあるけれど、ガチ良かったです。
ネットカフェでナンパ
神待ちサイト

マンコの無修正動画

小中一貫の学校で、顔触れが変わらないわけなので結構グループ化するんですよ。で、僕も小学生の頃に仲が良い男友達が12人いて、当時流行りのアニメを模して「12使徒」なんて名乗っていました。まあ、それだけならよくある話なんですが、その12人が中学最後のクラス編成でたまたま同じクラスになったんです。これは何かの縁だなあ、と12使徒の絆が固まりましたね。
高校も全員地元の同じ公立高校に進学を決めて、もちろん小さないざこざくらいはありましたが、基本的に変わらぬ友情がありました。特に絆が深まったのは、その12人でマンコの無修正動画を見た時ですね。誰かがDVDに焼いてきて、その12人で上映会をしたんですよ。僕たちは誰一人彼女がいませんでしたから、全員が初めての無修正マンコだったわけです。最初こそ照れ隠しもあってわいわい騒ぎ合いながら見てましたけど、マンコの無修正動画もクライマックスを迎えて、ドアップのマンコからトロリと汁がこぼれるくらいの段階になると、誰も言葉も発しなくなって固唾を飲んで見守っていましたね。まだ、高校生なのに無修正のマンコ動画を見ているという背徳感と、当時の高校生にとっては、本当に存在するのかどうかもわからない未知の空間であったマンコを目の当たりにした興奮は、12使徒の絆をより一層深めたと言っていいでしょう。
マンコ図鑑の無修正オナニー動画で満足してた僕にセフレが出来た経緯
ただ、僕たちの仲はそこまででした。高校を卒業して進路も違えて中には彼女ができたやつもいますし、県外に居を移した奴もいます。皆、新しい生活を始めて僕たちが会うことはなくなりました。
僕は今でもネットでマンコの無修正動画を探してはオナニーする毎日を送っています。当時とは比べ物にならないくらい映像も鮮明できれいなマンコを見ることができます。でも、僕はそれらの無修正動画を見るたびに、薄暗い部屋の中でノイズがかかった汚いマンコの無修正動画を、12人がそれぞれのチンコを握り締めながら食い入るように見ていたあの時のことを思い出します。それは、感動と秘密を共有できたという意味では、今の無修正動画よりも何倍も興奮するものだったと言えると思います。
センズリ鑑賞
無修正マンコ

チャットガールのオナニー

彼女なし歴も年季が入ってきた僕が一念発起して参加した街コンで、そこそこ仲良くなった女の子がいた。彼女は学校は違うものの年齢は一緒であり、お互いの友達を巻き込んでちょっとしたグループ交際に発展した。
目つきの良くない三白眼と、猿みたいな立ち耳が玉にキズだったが、笑うと両頬にくっきりとできる笑いエクボだけで僕は気に入ってしまった。メールの交換やデートを繰り返して行けば、ひょっとしたらセフレに出来るかな、なんてヨコシマなことも考えていたのである。
しかし、それと同時にどうにも引っかかる点があった。彼女とは以前に面識があったような気がしたのだ。間違いなく仕事関係ではないし、リアルではそれ以上にない。だが、僕は初めて会ったような気がしていなかった。そこでふと気づいたのがライブチャットなのである。
以前に登録していたライブチャットは海外サーバーの過激なサイトだったが、自分と近隣の女の子を検索できるシステムがあった。僕はオフパコを目論みつつ、チャットガールのオナニーを堪能していたのである。そんな中に彼女がいたのではないか?と思い立ったのである。カギになったのは他人と差別化できる彼女の三白眼と立ち耳である。マスクで顔を覆っている女の子が多かったが、目と耳だけはごまかせない。
相互オナニー
僕は久方ぶりにそのライブチャットにログインした。そして、自分のアクセス履歴を探ってみると・・・いたのである。改めて彼女のプロフを確認するとブサイクだった。それはそうだ。大きなマスクで僕が気に入った笑いエクボを隠しているからだ。1年前のことでチャットガールのオナニーについてはよく思い出せない。彼女は僕にとっては数多のチャットガールの一人だったに過ぎないのだろう。
すると、何と彼女がログインしてきたのである。僕が素性を隠してアクセスをしてみると、何と彼女は今日が最終日と言うことだった。
「皆さん、ごめんなさい。好きな人ができたので今日で最後です。これまでアクセスしてくれてありがとう」
その好きな人とは、ひょってして・・・?僕は思いを巡らしながら、彼女のマスクの奥の笑いエクボを想像しながらチャットガールとしての彼女のオナニーを満喫した。
オナニーをする女性
ライブチャットでオナニー

オナニーの見せ合い

僕とセフレは広島カープファンである。彼女はいわゆるカープ女子だ。
僕たちは野球ファン同士の合コンがあってそこで知り合った。僕の周り、ついては彼女の周りにもなぜかカープファンの存在が希少であり、僕たちはすぐに連絡先を交換して仲良くなった。そして、そこからセフレになるには時間がかからなかった。地元で試合がある日は一緒に観戦に行くし、それ以外の時もCS放送が完備されているラブホテルでオナニーの見せ合いをしながら野球観戦する仲だ。
セフレが欲しい男性はごまんといると思うが、セックスだけの友達と言うものは案外と作れないものだ。僕も以前はそうだった。生まれた時から広島カープファンではあったが、カープとセックスを結び付けて考えたことはなかった。野球観戦から帰ってきてから、よっこらせ、と落ち着いてから出会い系サイトを漁るような、そんなセフレの探し方をしていた。そんな姿勢でセフレなんてできるわけがない。
DXLIVEのライブチャットと同じような遊びを無料でする方法
つまり、セックス好きのカープファンではなくて、カープファンのセックス好きを見つけることなのである。出会い系サイトで、いくらカープファンをアピールしても、仮にカープ女子がいたところで食いついてこない。頭にセックスがあるからだ。だから僕のようにカープファンという共通項で付き合ったカープ女子を口説く方がセフレにできる確率は高いのである。
なお、僕の場合、彼女がオナニーの見せ合いをねだるようなスケベ女子だったことも大きい。だからと言って、彼女は僕のように出会い系サイトでセフレ募集するほど飢えてはいなかった。僕の前でいやらしく指を動かしてスケベ汁をぴゅーぴゅー飛ばしている彼女だが、最優先はカープなのだ。セフレが欲しい人は、まずは自分の得意分野から異性との交流を持つべきだと思う。
もっとも、なぜセックスではなくてオナニーの見せ合いをしているかと言うと、セックスを始めてしまうと野球中継をじっくりと見れなくなってしまうからだ。だから、試合展開によっていつでも行為を止められるオナニーの方が最適なのである。そこまで突き抜けた物の考え方をするカープファンじゃないと、カープ女子は拾えないと思うよ。
円交
プチ援

出会い系でセフレ募集

仲のいいお友達だった人が、出会い系でセフレ募集するようになってから、人が変わってしまって。
ちょっと心配なんです。
もちろん、友達だからといって、相手のセックスライフにまで口を出す権利なんてないわけで、心配するのも違うような気がするんですけど。
出会い系でセフレ募集するということすら、なんとなく違和感があって、そういう話をされた時にちょっと「あれ?」って思ったんです。
私と彼女、昔職場が同じでその頃からの付き合いなんですけど、私も彼女も独身で。
歳を取ったら二人で一緒にマンションでも買って共同生活しようか、なんて笑って話してた間柄なんです。
やっぱり、男がいいんですかね・・・?
それに、お互い40過ぎてるのに、出会い系でセフレ募集なんて違和感しかないんですよ。
ちなみに私は、ここ数年彼氏いないです。結婚願望もないので、このまま独身でいいかなと思ってます。
エロチャット
彼女は違ったんですかね。
やっぱり、男を求めていたんでしょうか?
本当は結婚したいとかそういう希望も捨てきれてないのかもしれません。
私があんまり男性に興味がなくて、結婚も興味がなかったので、合わせてくれてただけなのかもしれないですよね。
出会い系でセフレ募集するほどだったのかな・・・なんて実は私の方がショックで。
それに、その出会い系でセフレ募集するようになってから、男性をバカにしたり、値踏みするような発言が増えて来て、それがちょっと時々不愉快なんです。
今までは、そんなことを言う人じゃなかったんですけど。
やっぱり、出会い系でセフレ募集なんてしてると、色々とバカにしたくなるんでしょうか?
不倫の出会い
アシュレイマディソン

チクニー

中年過ぎるとチクニ―くらいの刺激でいいなと感じるんだよね。
俺、血圧けっこう高いんだけど、それもあって、勃起力が自信なくなってきて。
勃起するのにエネルギー使って、射精に至るまでにまたエネルギー使う。
それが、面倒に感じてくるわけ。
なかなかイケない時の不快感って分かるだろ。
もうちょっと!!みたいな状態から、なかなか進展しないと、体力的にも気力的にも続かない。
オナニーする方が健康維持には役立つとか言うけど、あれ、ウソじゃね?って思うんだよね。
俺はチクニ―でいいやって気がしてきてる。
奥さんとはとうの昔に、セックスレスで、ここ十年はしてないと思う。
奥さんもする気ないみたいだし。
乳首舐め
寝室別だからね、もうすでに。
奥さんが空いた子ども部屋に移っちゃって、それからずっと、一緒には寝てないよ。
寂しいとかそういうことはないんだけど、むしろほっとしてる自分もいるし。
この歳になると、性欲より睡眠欲の方が大事よ。
昔の同世代の友人なんかでも、レスの人多いねー。
性欲がないわけじゃないけど、持続力がなくて、不完全燃焼って感じ。
あと、途中で萎えちゃった経験があるやつなんて、怖くて出来ないって(笑)
俺の場合は、チクニ―をマスターしてるから、ある意味、ドライオナニーっていうかさ、快感も味わえるし、体力も消耗しないし。
歳を取ってからは、チクニ―でいいよ。
オナニーとかセックスはさ、若い時にやればいいんだよ、歳とってまでするようなことじゃないね。
まぁ、できるに越したことはないんだろうけどな。
乳腺開発
外イキ

プチ援助交際

ホストで働いています。1年前までは氏名をもらうのもやっとだったけれど、今ではミアのお陰で売上も徐々に伸びてきました。俺は23歳になったらホストを辞めてちゃんと働こうと思っていたので、残り一年でミアと出会えたことに本当感謝しています。ミアはOLの仕事をしていると言っていました。そんなに給料がいいのか、週に一度のペースで数万円から数十万円使ってくれる。俺は無理して来なくて良いと言っても大丈夫と言って来てくれます。
しかし、お店が休みの日にミアがおじさんと歩いている姿を見かけました。まるでデートをしている感じでした。俺は嫌な予感がしました。後日、ミアが店に来てくれたので聞いてみるとネットで知り合った男性とプチ援助交際をしていると言いました。
プチ援
プチ援助交際をしている理由は俺のせいかと尋ねると何も言わないミア。ショックでした。その日はお酒を頼むこともなく、俺が奢りました。ミアの行動に改めて思いました。こんな悲しい気持ちになるのはミアの事が好きだったから、自分を犠牲にして来てくれた事に。
そして、残り一年働く前に俺はホストを辞めてミアに会いに行きました。「お前が好きだからホストは辞めた。だからもうお前も出会い系を利用するな。俺の彼女になって欲しい。」その言葉に泣くミア。そして、俺たちは付き合うことになった。
それからしばらくして就職先も決まった。つい癖で煙草に火をつけようとする人にライターを差し出してしまいます。その話をミアにすると笑われます。その笑顔がもう俺だけの物と思ってしまいました。
口ワリ
車内割

チャットオナニー

僕と彼女の出会いは、ライブチャットだった。彼女がチャットレディで、僕が客だった。
そんなに飛びぬけて可愛いわけではなかったが、優しい性格と礼儀の正しさに惹かれて僕は即座にリピーターとなった。
ちなみに、そのライブチャットはエロ目的がメインだった。僕も、何人かの女性のチャットオナニーをズリネタにさせてもらったことがある。
ただし、彼女のチャットオナニーは見たことがなかった。というか、僕が要求しなかったのだ。
別に彼女はエロチャットを拒否していたわけではない。ツーショットになった時、請われれば見せていたという話だ。
だけど、僕の本能は彼女にエロを求めていなかった。言い換えるならば、こんな子にエロをさせてはいけないと思ったのだ。
後から聞くと、彼女にとっても僕は不思議な存在だったらしい。
マルチでは紳士的でも、ツーショットになると一変して過激な要求をしてくるような男も少なくなかった中、チャットオナニーなどのエロを全く要求せず、まったりとトークを楽しんでくれる僕と言う存在は、彼女にとって癒しだったと言う事だ。
確かに、ツーショットで「美味しい出汁巻き卵の作り方」をチャットレディと論じ合うなんて僕くらいのものだろう。
DXLIVEでオナ見するだけでなく相互オナニーを体験する
ただ、僕はそれが楽しかった。彼女がマルチで見せていた優しさを僕が独占しているというだけで、僕の支配欲は満たされていたのだ。
やがて、お互いに住んでいる地域が近いことが分かった。リアルで会うことを誘ったのは僕の方だ。
生で見る彼女は映像で見ていたよりも可愛かった。リアルでしか感じられない漂う香りや息遣いは、僕にとって理想だったのだ。
それから、何度かデートを重ねた後、僕の方から愛を告白した。そして、彼女も快く受け入れてくれた。僕との交際を機に、彼女はチャットレディを卒業して、僕は文字通り、彼女を独占することに成功したのだ。
ただし、未だに肉体関係はない。幾度となくそんな雰囲気になったこともあるが、どこかでブレーキをかける自分がいるのだ。
彼女のチャットオナニーを見てはいけないと告げてきた本能が、未だに僕に残っている。当時、彼女のチャットオナニー見たさに群がっていた凡百の男たちと一線を画することによって、僕は彼女と言う恋人をゲットできた。だからこそ、彼女と肉体関係を結ぶことが凡百の波に飲まれてしまいそうで躊躇してしまっているのだ。
まあ、いずれ、それは時が解決してくれるだろうと思い、僕は初めて彼女の小さな肩を抱いた。
テレセ
オナ電