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マンコの無修正動画

小中一貫の学校で、顔触れが変わらないわけなので結構グループ化するんですよ。で、僕も小学生の頃に仲が良い男友達が12人いて、当時流行りのアニメを模して「12使徒」なんて名乗っていました。まあ、それだけならよくある話なんですが、その12人が中学最後のクラス編成でたまたま同じクラスになったんです。これは何かの縁だなあ、と12使徒の絆が固まりましたね。
高校も全員地元の同じ公立高校に進学を決めて、もちろん小さないざこざくらいはありましたが、基本的に変わらぬ友情がありました。特に絆が深まったのは、その12人でマンコの無修正動画を見た時ですね。誰かがDVDに焼いてきて、その12人で上映会をしたんですよ。僕たちは誰一人彼女がいませんでしたから、全員が初めての無修正マンコだったわけです。最初こそ照れ隠しもあってわいわい騒ぎ合いながら見てましたけど、マンコの無修正動画もクライマックスを迎えて、ドアップのマンコからトロリと汁がこぼれるくらいの段階になると、誰も言葉も発しなくなって固唾を飲んで見守っていましたね。まだ、高校生なのに無修正のマンコ動画を見ているという背徳感と、当時の高校生にとっては、本当に存在するのかどうかもわからない未知の空間であったマンコを目の当たりにした興奮は、12使徒の絆をより一層深めたと言っていいでしょう。
マンコ図鑑の無修正オナニー動画で満足してた僕にセフレが出来た経緯
ただ、僕たちの仲はそこまででした。高校を卒業して進路も違えて中には彼女ができたやつもいますし、県外に居を移した奴もいます。皆、新しい生活を始めて僕たちが会うことはなくなりました。
僕は今でもネットでマンコの無修正動画を探してはオナニーする毎日を送っています。当時とは比べ物にならないくらい映像も鮮明できれいなマンコを見ることができます。でも、僕はそれらの無修正動画を見るたびに、薄暗い部屋の中でノイズがかかった汚いマンコの無修正動画を、12人がそれぞれのチンコを握り締めながら食い入るように見ていたあの時のことを思い出します。それは、感動と秘密を共有できたという意味では、今の無修正動画よりも何倍も興奮するものだったと言えると思います。
センズリ鑑賞
無修正マンコ